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桐書房ニュース
  
◇『看護師を辞めたくなったときに読む本』が
「看護管理」Vol.28 No6.2018に掲載されました。

【掲載記事より】
新人看護師が病院を辞めたくなったとき,働くことへの考え方,感じ方を振り返り,
気持ちをクールダウンさせるための本。
辞めることも1つの選択肢としながら,「辞めたい」を乗り越えるための多様なアドバイス,管理職からの経験談を交えたコラム,経験豊富な先輩たちの体験談を取り上げている。

  
◇『看護師を辞めたくなったときに読む本』が
「ベストナース」2018年6月号に掲載されました。


【掲載記事より】
新人看護師の“辞めたい”気持ちをクールダウンさせるために書かれた本。最初に看護職として働くことについて考察した上で、辞めることも一つの選択肢としながら、辞める結論を出す過程や決断した時にやってみてほしいことを記し、看護職の先輩たちが辞めたいと考えた時にどう向かい合い乗り越えたかなどの体験談を掲載。著者らの実体験によるコラムも挿入しています。

  
◇『看護師を辞めたくなったときに読む本』が
「看護実践の科学」2018年5月号に掲載されました。

【掲載記事より抜粋】
(前略)
看護師不足が深刻な問題となっている現在,多様な背景で遭遇する「辞めたい」の気持ちにどう向かい合い考えていくか,そんな時,先輩の言葉は大きな力になります。確かに「辞める」という選択肢もありますが,さまざまな角度から「辞めたい」気持ちに向かい合い賢明な選択をするための視点が収載されています。
巻末には保助看法はじめ医療法や雇用・労働に関する法律も収載されています。
新人看護師の離職が心配なこの時期にぜひ読んでほしい1冊としてお薦めします。

 
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