桐書房ニュース
  
◇『看護師を辞めたくなったときに読む本』が
「ベストナース」2018年6月号に掲載されました。


【掲載記事より】
新人看護師の“辞めたい”気持ちをクールダウンさせるために書かれた本。最初に看護職として働くことについて考察した上で、辞めることも一つの選択肢としながら、辞める結論を出す過程や決断した時にやってみてほしいことを記し、看護職の先輩たちが辞めたいと考えた時にどう向かい合い乗り越えたかなどの体験談を掲載。著者らの実体験によるコラムも挿入しています。

  
◇『看護師を辞めたくなったときに読む本』が
「看護実践の科学」2018年5月号に掲載されました。

【掲載記事より抜粋】
(前略)
看護師不足が深刻な問題となっている現在,多様な背景で遭遇する「辞めたい」の気持ちにどう向かい合い考えていくか,そんな時,先輩の言葉は大きな力になります。確かに「辞める」という選択肢もありますが,さまざまな角度から「辞めたい」気持ちに向かい合い賢明な選択をするための視点が収載されています。
巻末には保助看法はじめ医療法や雇用・労働に関する法律も収載されています。
新人看護師の離職が心配なこの時期にぜひ読んでほしい1冊としてお薦めします。

  
◇『看護学生のための臨地実習ガイド』が
「ベストナース」2017年7月号に掲載されました。


【掲載記事より】
看護学生にとって学びの宝庫であり不安も多い「臨地実習」について、学生がイメージしやすいように事例を多用しながら説明した手引書。臨地実習の概要をはじめ、実習で活用する基礎看護技術のちょっとしたポイント、実習での先輩たちの学びを様々な事例をもとに「教員からのアドバイス」も添えながら紹介。さらに、詳しく知っておくと役立つ知識も掲載しています。

  
◇『看護学生のための臨地実習ガイド』が
 「看護実践の科学」2017年7月号に掲載されました。


【掲載記事より抜粋】
本書は看護を学ぶ上で重要な位置を占める臨地実習についてその概要から看護技術のポイント、先輩たちの学び、教員からのアドバイスまで、臨場感のある実習ガイドブックです。
〈中略〉
臨地実習は学びの宝庫でもあるといわれますが、さまざまな出会いを体験する臨地実習の場をイメージしながら学べる本書は、良きガイドブックの役割を果たしてくれる書としてお薦めします。

 

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