桐書房ニュース
  
◇『看護学生のための臨地実習ガイド』が「ベストナース」2017年7月号に掲載されました。

【掲載記事より】
看護学生にとって学びの宝庫であり不安も多い「臨地実習」について、学生がイメージしやすいように事例を多用しながら説明した手引書。臨地実習の概要をはじめ、実習で活用する基礎看護技術のちょっとしたポイント、実習での先輩たちの学びを様々な事例をもとに「教員からのアドバイス」も添えながら紹介。さらに、詳しく知っておくと役立つ知識も掲載しています。

  
◇『看護学生のための臨地実習ガイド』が
 「看護実践の科学」2017年7月号に掲載されました。


【掲載記事より抜粋】
本書は看護を学ぶ上で重要な位置を占める臨地実習についてその概要から看護技術のポイント、先輩たちの学び、教員からのアドバイスまで、臨場感のある実習ガイドブックです。
〈中略〉
臨地実習は学びの宝庫でもあるといわれますが、さまざまな出会いを体験する臨地実習の場をイメージしながら学べる本書は、良きガイドブックの役割を果たしてくれる書としてお薦めします。

  
◇『改訂版 ナーシングアプローチ 難病看護の基礎と実践』が
「看護実践の科学」2017年4月号に掲載されました。


【掲載記事より抜粋】
本書は副題にもあるように、すべての看護の原点ともなる難病看護の基礎と実践を、難病とは何かからその歴史・難病法の概念などまで網羅した体系的なテキストとして編まれています。
〈中略〉
2015年、難病法が施行され難病対策は重要な課題でもあります。難病看護の基礎と実践を学ぶための書として一読をお薦めいたします。

  
◇『改訂版 ナーシングアプローチ 難病看護の基礎と実践』が「ベストナース」2017年3月号に掲載されました。

【掲載記事より】
2015年の難病法施行で難病を取り巻く医療環境が変化する中、難病の概念・歴史、難病法の概要を基礎から説く改訂版。対象や疾病・治療の理解、看護実践、地域保健まで、療養行程を通して支援のあり方を普遍的に記しています。難病看護の実践者には日々の実践を振り返り自らの看護を意味づけることに役立ち、認定難病看護師を目指す人のテキストとしても有用です。

  
◇『改訂版 ナーシング・アプローチ 難病看護の基礎と実践』が「訪問看護と介護」2017年1月号に掲載されました。

【掲載記事より】
2015年の「難病の患者に対する医療等に関する法律」施行により、難病看護は変化の時期を迎えている。本書は、わが国の難病の概念と歴史、疾病の理解と治療、看護実践、地域保健までを視野に難病看護の知識を体系立てて解説。病院・施設療養から在宅療養に至るまで、難病看護に必要不可欠な知識と技能について詳述する。

 

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